大阪の人妻にシミクンニしたら尻の穴までマン汁垂らして喜んだあげく。。。

ヒロっちASM

2019-03-27
シミクンニやってみた体験談
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大阪の人妻にシミクンニしたら尻の穴までマン汁垂らして喜んだあげく。。。


どーも、ひろっちです。

今回は、大阪なんばのクラブ、ジラフでナンパした人妻にシミクンニしたお話です。

これまで、何度もこのブログで書いてきましたが、シミクンニはやっぱり最強!まだマスターしていない人は、早めにマスターした方が良いですよ。僕はDMMで売っていたシミケンの動画で勉強しました。



このシミクンニが人妻にかなりハマったので、出会いからフィニッシュまでの流れをご紹介します。

大阪難波のジラフVIPは激アツ


大阪のミナミにはたくさんのクラブがありますが、ジラフのVIPは費用対効果が非常に高いです。

9時までに入場したらVIPシートに2万以内で座れて、スパークリングワインも5本飲めます。

男2人とか3人で行けば、1万円以内でOKです。混んできたら席をどかされることもありますが、そうでなければラストまでいることも出来ます。

オススメは4階のVIPシートですね。フロアすぐ横なので、女の子を連れ込みやすい。

3階のVIPは広くて静かなので、おしゃべりしやすいのですが、連れてくるのに距離が遠い。距離の遠さは心の遠さ。

で、ジラフ4階で飲みながら、目の前のバーカウンターに二人組のおねーちゃんを発見!早速出陣!

僕 『そこで飲んでるんやけどソファーで休憩せーへん?』
女の子 『えー、どこぉ。』
僕 『そこ。(目の前指差し)』
女の子 『近っ!!いーよぉ。』

ってな感じで簡単にVIPシートへ誘導完了。やっぱりジラフは出会いが早いですね。

2回目のデートでいい感じに


ジラフでそのままお持ち帰りって経験ありません。

が、別の日に改めてデートは頻度高めです。なんとなくその方が信用高くなりそうやし、信用されてる方がその後のお楽しみも盛り上がりそうやし。。。ぐふふ。。。

っていうスケベ心で、いつもは紳士を演じてます。はい。

2回目のデートは、ジラフで約束した焼肉にGO。

お酒も回ってイイ感じに。タクシーに乗ってエロエロホテルへ。

ラブホテルのお風呂を出てからシミクンニ開始


ラブホテルでお風呂をためながら、ビールで乾杯。

お風呂がたまったら服を脱いでイチャイチャしながら入浴。

やや小さめのおっぱいながら、バランスの良い小さな乳首が乾度良好。チロチロチロ。

キスしてチュッチュ。あそこに指を這わせると風呂の中なのに、割れ目はネットリ。

抱きかかえてベッドへGO。濡れてる体もお構いなし。

股を開いていきなりシミクンニ!!!

シミクンニの基本を少し自分流にアレンジして、入口を入念に攻撃!

ナカよりも入口の方が神経が多くて感じやすいって言ってきたので。

指を入れるか入れないかの指の動きが気持ちいいらしく、良い声で鳴き始めます。

人妻  『ぁあ。。そこ。。ぅあっ。。。』
僕  『ジュルジュル。。。』
人妻 『ぃやっ。。。あっ。。ぅ。。。あぅ。。。』

この声を聴きたいがためにシミクンニしているようなもんですよ。

腰をくねらせながら悶え果てた人妻さんは、この後騎乗位で一生懸命頑張ってくれましたよ。

やっぱりシミクンニは必須科目ですね。大学の単位として必ず履修すべきですね。

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