女をイかせるシミクンニ体験談① 看護師Mちゃん28歳の腰をガクガクにさせた方法

ヒロっちASM

2019-02-13
シミクンニやってみた体験談
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女をイかせるシミクンニ体験談① 看護師Mちゃん28歳の腰をガクガクにさせた方法


どうも、ひろっちです。

今回は、シミクンニで看護師Mちゃんをイかせたお話です。

みなさん、女の子をちゃんとイかせてますか?
女の子って深くイクと、ホントに腰がガクガクってなるんですよ。
この時のやったった感とか、征服感って体験した人にしか分からない快感があります。

個人的には、潮を吹かせるより深くイかせた時の方が満足感もあります。もちろん女の子もトロンってなっちゃいますしね。

それでは、本編スタートです。

看護師Mちゃんとの再会は東京出張


以前、大阪で友達の紹介で知り合った看護師のMちゃん。

『今度出張で東京に行くから飯でもどう?』
って連絡してみた。

東京で看護師として働き始めており、一人暮らしで生活費もカツカツなので、美味しいものを食べていないとのこと。

張り切って美味しそうなお店をググって予約。


当日大人っぽい服装で現れたMちゃん。

美味しい食事とお酒でいい感じになったところで、タクシーで彼女の家までGO。

完全な送りオオカミです。


『玄関でいいよ。』
『そこは寒いから中に入りなよ。』
なんて会話をしながら気持ちも高まります。


お風呂に入って準備OK


『先にお風呂入って。外の服で部屋ウロウロされたくないから。』

待ってましたーーー!!!って気持ちを押さえてユニットバスへ。
脱衣場所の洗濯物に興奮。

身体をキレイにして、Mちゃんが用意してくれた部屋着に着替えます。
女子用の大きめサイズなのか、少しキツメだが我慢我慢。

『この本でも読んでて』

そう言ってMちゃんが最近読んでいる本を渡され、読みながら彼女の入浴を待つことに。
部屋には彼女のナース服と下着が干されていて、うーんエロい。。。


いよいよオオカミが覚醒する時間がやってくる


Mちゃんはマットレス、私にはマットレス下に布団が敷かれた。

あれ?一緒に寝ないの?

『おやすみ。』
そう言って電気が消えた。

これは寝込みを襲って良いパターンなんだろうか??
断られたら引き下がろう。

『寒いから一緒に寝よ。』
そう言って彼女のマットレスに潜り込んだ。
『そんな変わらんやろ?』

お!反応悪くない感じ。これはいけるかも。

少し抱き着いてみる。
『こらこら。寝るよ。』

言葉では嫌がっているが、抱き着いた腕を振りほどく素振りも無し。
一気に攻め時と感じた。

左手をパンツの中に伸ばし、割れ目をナゾってみた。
おいおい。めちゃ濡れてるやんけ。。。

『アカンって。』
今度は両手で左手を押し返そうとしてくる。
行動と裏腹に、ナカからはドンドン愛液が溢れてきて、すでに左手はグショグショだった。


シミクンニ発動!!!


左手を離すと同時に布団に潜り込み、彼女の股の間に顔をうずめる。

そして、シミクンニ発動!!!

『ぁあ。。ぁかんって。。。やめ。。。て。。。』
ドンドン愛液が溢れ、頬を垂れる。

『ぃや。。あ。。それ、やばいって。。。。』
あれ?反応変わってきた?

『。。。ぁあっ。。ちょっ。。ぃや。。。待って。。。』
息遣いがドンドン荒くなってくる。

シミクンニを基本を守り続ける。

『。。ぁ。。くっ。。。。ぃっ。。。イクっ!!!』
Mちゃんは腰をガクガクさせ、ナカに入った指を強く締め付けた。

力尽きた彼女の言葉が僕の征服感を満たす。
『ヤバい。。なにこれ。。。怖い。。。』
そう言って抱き着いてきた。

彼女はその後数分間、ケイレンのように何度もビクンビクンと体を震わせていた。

シミクンニ最強だなと感じた瞬間だった。



やっぱり男たるもの女の子をイかせてなんぼでしょ。
男の作法のたしなみとして、シミクンニをマスターしておきましょう。

>>僕はこうしてシミクンニをマスターした
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