花魁道中で安達祐実が騎乗位 グラインド派と判明

ヒロっちASM

2018-06-03
★ムフフな動画集★
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花魁道中で安達祐実が騎乗位 グラインド派と判明


Amazonプライムで花魁道中って映画を観ました。

安達祐実が遊女を演じ、大胆な濡場を披露するとあって、無料やし観ようってことで、プライム会員でクリック!

イマイチ安達祐実にエロスを期待はしてませんでしたが、いやーなかなかでしたね。

とりあえず津田寛治が相当クレイジーです。

きっとこのサイトで、僕の感想を読んでくれるような人は、ストーリー度外視で、エロさの評価を知りたいでしょうから、エロを中心に紹介しますね。

観た方が良いかどうかは、早送りなら観るべきです。


津田寛治のクレイジーな絡み



安達祐実演じる朝霧は、淵上泰史演じる半次郎に心惹かれます。津田寛治演じる吉田屋は、朝霧を水揚げ(処女の初めて)し、かなり入れ込んでいました。そんな中、吉田屋が開いた宴会の席で、朝霧半次郎と再会することになります。

吉田屋は江戸の着物屋で、半次郎は他所から来た反物屋。半次郎にとって吉田屋は、商売相手として目上の関係であり、逆らうことはできません。

そんな吉田屋は半次郎に見せ付けるように、朝霧を脱がします。ここで安達祐実のパイオツが初披露されます。トッサキまで完全に。形よくきれいですよ。

朝霧は幼少期に母親から折檻された際の火傷の跡があり、熱を帯びると赤い斑点として浮かび上がります。これが朝霧の花として有名であり、吉田屋はこれを半次郎に見せ付けるべく、さらに激しく朝霧を攻め立てます。

で、ここで有名な乳首ギュイーンのシーンです。

エロサイトのgifアニメで見た人も多いのではないでしょうか。両手で後ろから乳首を摘んで、2.3回円を描くように引っ張ってから、一気に摘み上げます。

安達祐実が『ファッ!!』ってなり、声を上げます。

さらに吉田屋の攻撃は続き、首筋の白塗りを舌で舐め上げながら、右手を朝霧の股間に滑らせます。首を舐めながら、後ろからの手マンです。

その間、朝霧が切なそうに半次郎を見ながら喘ぐのですが、なかなかのネトラレ的な映像で、チンピク50%ですね。

最後には四つん這いにした朝霧の後ろから吉田屋が挿入します。


番頭役の友近が大根



遊女をまとめる番頭役を友近が演じているのですが、普段のコントの印象が強過ぎるためか、大根演技にしか見えません。

朝霧が仕事を休み床についているところで、友近が現れます。友近は、朝霧にマブ(遊女が本気で好きになった旦那)が出来たことを見透かし、有名なセリフを吐き出します。

股開かざるもの、食うべからず。

このセリフもコントで度々言ってましたが、元ネタは花魁道中だったんですね。


安達祐実の騎乗位はグラインド派



吉田屋は朝霧を身請け(遊女を買い上げて自分だけのものにすること)し、商売相手に抱かせることを企てます。

怒った半次郎は、勢い吉田屋を殺し、お尋ね者に。

身を隠しながらも朝霧と密会し、朝霧の夢だった花魁道中を実現させてあげます。


で、こっから朝霧と半次郎の激しい濡場、絡みが始まります。安達祐実の真骨頂なんでしょうね。

基本的に座位での絡みなのですが、安達祐実も淵上泰史も全裸です。映像は安達祐実の上半分の半ケツまでが映ってます。

大抵の濡場って女が男の肩に手を置いて、上下に揺れるようなタイプが多いのですが、さすが安達祐実は違いました。

上半身は動かさず、腰から下の臀部だけ前後に動かしていました。まさにグラインドスタイルです。入ったままで出し入れせずに、クリごと擦り付ける感じです。

思わずプライベートでも擦り付けてくるのかなって想像しちゃいます。

この濡場シーンでは、2回戦するのですが、どちらも座位の安達祐実を見ることができます。


ここだけ観たいのであれば、前半3/4は早送りですっ飛ばして問題ないでしょうね。




次は市川由衣の海を感じる時を観てみようと思います。
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